| 作 曲 家 |
| あ |
阿部武雄 |
国境の町 裏町人生 おしどり道中 妻恋道中 流 転 むらさき小唄 |
| 明本京静 |
湖上の尺八 武田節 父よあなたは強かった ああ紅の血は燃ゆる 皇国の母 |
| 晏如 |
何日君再来 |
| 朝日六郎 |
加藤隼戦闘隊 |
| 東 辰三 |
泪の乾杯 港が見える丘 熱き泪を 君待てども 白い船のいる港 |
| 安部芳明 |
星屑の町 |
| 荒井英一 |
ああ上野駅 |
| 安藤睦夫 |
北上夜曲 |
| 新井利昌 |
長崎の夜はむらさき |
| 浅野和典 |
コモエスタ赤坂 |
| 安藤実親 |
歩 |
| い |
池田不二男 |
雨に咲く花 花言葉の唄 |
| 飯田景応 |
波止場気質 月の法善寺横丁 |
| 飯田信夫 |
隣組 |
| 飯田三郎 |
啼くな小鳩よ かりそめの恋 ここに幸あり 山蔭の道 愛染草 丘にのぼりて 草笛の丘 |
| 市川昭介 |
涙の連絡船 恋しているんだもん 夫婦春秋 アンコ椿は恋の花 皆の衆 さよなら列車 白樺に涙あり 好きになった人 惚れちゃったんだヨ 大阪しぐれ 夜の博多は恋の町 別れてひとり 裏町ごころ 伊豆の雨 王将一代小春しぐれ 夫婦坂 東京みなと 渡り鳥仁義 細雪 さざんかの宿 浮草ぐらし よさこい鴎 のれん一代 龍馬残影 ふたりの大阪 |
| 猪俣公章 |
港町ブルース 君こそわが命 おんなの海峡 千曲川 ひとり酒場で 空港 おふくろさん 女のためいき |
| 石田一松 |
酋長の娘 |
| いずみたく |
女ひとり 夜明のうた 希望 |
| 伊藤雪彦 |
木曽路の女 大阪ふたりづれ |
| 一代のぼる |
夕焼け雲 |
| 井上忠夫 |
ブルー・シャトー |
| う |
上原げんと |
国境の春 上海の花売娘 港シャンソン パラオ恋しや 流れの旅路 東京の花売娘 男の涙 アンコ可愛いや 私は街の子 ひばりのマドロスさん 逢いたかったぜ 伊豆の佐太郎 港町十三番地 東京のバスガール 逢いたいなァあの人に 十代の恋よさようなら 港ヨコハマ花売娘 あの日の船はもう来ない 君はマドロス海つばめ 赤い椿の港町 |
| 上原賢六 |
赤いハンカチ 夕陽の丘 錆びたナイフ |
| 宇田 博 |
北帰行 |
| 宇佐英雄 |
釧路の夜 柳ヶ瀬ブルース |
| 上野たけし |
浅草しぐれ |
| 宇井あきら |
今日でお別れ |
| え |
江口夜詩 |
急げ幌馬車 夕日は落ちて 十九の春 轟沈 憧れのハワイ航路 緑の牧場 赤いランプの終列車 浮草の宿 月月火水木金金 時雨ひととき |
| 遠藤 実 |
お月さん今晩は 高校三年生 ギター仁義 浅草姉妹 三味線姉妹 ソーラン渡り鳥 若いふたり からたち日記 青春の城下町 襟裳岬 星影のワルツ 君がすべてさ せんせい アケミという名で十八で 旅鴉 くちなしの花 北国の春 夢追い酒 みちづれ 雪椿 他人酒 博多の灯り すきま風 哀愁出船 他人船 |
| 江口浩司 |
下町の太陽 忘れな草をあなたに 石狩川悲歌 いのちの限り |
| お |
奥好義 |
婦人従軍歌 勇敢なる水兵 |
| 大村能章 |
旅笠道中 明治一代女 お駒恋姿 野崎小唄 博多夜船 満州想えば 麦と兵隊 小判鮫の唄 |
| 奥山貞吉 |
お島千太郎旅唄 |
| 大久保徳二郎 |
或る雨の午後 春の舞妓 夜霧のブルース 長崎エレジー 親子舟唄 上海ブルース |
| 大野正雄 |
こいさんのラブコール 大阪ぐらし |
| 小川寛興 |
おはなはん |
| 尾形よしやす |
西海ブルース |
| 岡 千秋 |
波止場しぐれ 浪花恋しぐれ 長良川艶歌 道頓堀川 人生 美幌峠 河内おとこ節 |
| か |
加賀谷伸 |
南から南から |
| 加藤光男 |
麗人草の歌 |
| 鎌多俊与 |
玄海船乗り 哀愁列車 俺と影法師 居酒屋 |
| 叶弦大 |
下町育ち 昔の名前で出ています |
| 鏑木 創 |
銀座の恋の物語 |
| 河島英五 |
酒と泪と男と女 |
| かとう哲也 |
人生一路 |
| 川原弘 |
思案橋ブルース |
| 河村利夫 |
真夜中のギター |
| 上条たけし |
はたちの詩集 |
| き |
菊地 博 |
名月赤城山 琵琶湖哀歌 |
| 金 海松 |
連絡船の唄 |
| 木下忠司 |
喜びも悲しみも幾年月 ああ人生に涙あり |
| キダ・タロー |
ふるさとのはなしをしよう |
| 喜納昌吉 |
花 |
| 岸本健介 |
越前岬 |
| く |
倉若晴生 |
別れ船 潮来夜船 島の船唄 ほんとにほんとに御苦労ね 梅と兵隊 かえり船 江ノ島悲歌 呼子星 かよい船 |
| 久我山明 |
カスバの女 |
| け |
弦 哲也 |
おゆき ふたり酒 筑後川 倖せをありがとう 北の旅人 天城越え |
| こ |
小口太郎 |
琵琶湖周航の歌 |
| 古賀政男 |
日本橋から サーカスの唄 緑の地平線 影を慕いて 酒は涙か溜息か 月の浜辺 白い椿の唄 丘を越えて 二人は若い 愛の小窓 目ン無い千鳥 人生劇場 誰か故郷を想わざる 人生の並木路 男の純情 女の階級 東京ラプソディ 熱砂の誓い(建設の歌) ああそれなのに 軍国の母 青春日記なつかしの歌声 そうだその意気 あの花この花 東京娘 南の花嫁さん 月夜船 湯の町エレジー 旅役者の唄 港の恋唄 雨の夜汽車 悲しき竹笛 赤い靴のタンゴ 三百六十五夜 シベリア・エレジー 恋の曼珠沙華 愛の灯かげ 旅の舞姫 麗人の歌 りんどう峠 ゲイシャワルツ ギター月夜 名月佐太郎笠 ピレネーの山の男 無法松の一生 思い出さん今日は 柔 こんな私じゃなかったに 青春サイクリング あけみの唄 新妻鏡 相呼ぶ歌 白い小指の歌 こんなベッピン見たことない トンコ節 キャンプ小唄 悲しい酒 |
| 古関祐而 |
船頭可愛や 愛国の花 暁に祈る 露営の歌 海の進軍 ラバウル航空隊 若鷲の歌 雨のオランダ坂 イヨマンテの夜 三日月娘 夢淡き東京 長崎の鐘 高原列車は行く みどりの雨 あこがれの郵便馬車 長崎の雨 ニコライの鐘 恋を呼ぶ歌 フランチェスカの鐘 白いランプの灯る道 |
| 狛林正一 |
さすらい |
| 小池青磁 |
涙の酒 |
| 小松原てるを |
人生峠 |
| 小林亜星 |
北の宿から |
| 神津善行 |
新妻に捧げる歌 星空に両手を |
| 小谷 充 |
ブランデーグラス |
| さ |
佐々紅華 |
祇園小唄 浪花小唄 君恋し |
| 佐藤長助 |
愛馬行 男一匹の歌 |
| 佐藤富房 |
流砂の護り 声なき凱旋 |
| 佐々木俊一 |
涙の渡り鳥 燦めく星座 特幹の歌 長崎物語 明日はお立ちか 無情の夢 新雪 月よりの使者 東京夜曲 高原の駅よさようなら アルプスの牧場 野球小僧 白樺の小径 僕の青春 |
| 早乙女光 |
古き花園 |
| 佐伯としお |
あン時ゃどしゃ降り 東京見物 東京の灯よいつまでも 雨の九段坂 |
| 桜田誠一 |
銀座の蝶 刃傷松の廊下 東京流れ者 川は流れる 北の漁場 望郷酒場 君が好きだよ 笛吹峠 北海道函館本線 あの娘たずねて |
| 佐藤 勝 |
世界は二人のために |
| 彩木雅夫 |
長崎は今日も雨だった なみだの操 |
| 佐義 達雄 |
おやじの海 |
| 酒田 稔 |
片恋酒 |
| 佐々木勉 |
あなたのすべてを |
| し |
塩尻精八 |
女給の唄 |
| 島田逸平 |
ハバロフスク小唄 上州鴉 だから言ったじゃないの |
| 島口駒夫 |
ラバウル小唄 |
| 清水保雄 |
湯島の白梅 勘太郎月夜唄 バタビアの夜は更けて 誰か夢なき 野球けん 十九の春 |
| 下川博省 |
むすめ巡礼 |
| 島津伸男 |
男の涙 函館の女 加賀の女 新聞少年 |
| 四方章人 |
浪花節だよ人生は |
| 篠原義彦 |
越冬つばめ |
| す |
鈴木哲夫 |
旅姿三人男 |
| 鈴木武夫 |
湖底の故郷 |
| 鈴木静一 |
お使いは自転車に乗って |
| 菅原 進 |
白いブランコ |
| 鈴木 淳 |
小指の想い出 なみだ恋 四つのお願い |
| せ |
瀬戸口藤吉 |
愛国行進曲 |
| た |
竹岡信幸 |
赤城の子守唄 赤城しぐれ 白蘭の歌 支那の夜 人妻椿 上海航路 悲しき子守唄 下田夜曲 東京の人よさようなら |
| 高木青葉 |
ヴェニスの舟歌 |
| 田村しげる |
山は夕焼 チンライ節 白い花の咲く頃 たそがれの夢 |
| 高木東六 |
空の神兵 水色のワルツ |
| 玉利明 |
麦踏みながら |
| 武政英策 |
南国土佐を後にして |
| 谷村新司 |
いい日旅立ち 昴 |
| たきのえいじ |
とまり木 |
| ち |
千葉和臣 |
贈る言葉 |
| つ |
辻 順治 |
爆弾三勇士 |
| 津々美 洋 |
星はなんでも知っている |
| 鶴岡雅義 |
二人の世界 小樽の人よ |
| 筒美京平 |
ブルーライト・ヨコハマ |
| と |
利根一郎 |
星の流れに 星影の小径 水色のスーツケース 街角のブルース ガード下の靴磨き 山の端に月の出る頃 若いお巡りさん 雨の中の二人 母三人の唄 |
| 渡久地政信 |
上海帰りのリル 島の船唄 東京の椿姫 お富さん 踊子 俺は淋しいんだ 絵はがき 島のブルース 湖愁 池袋の夜 東京アンナ 吹けば飛ぶよな 港のおりくさん 待ちましょう |
| 豊田一雄 |
かえりの港 初めて来た港 羽田発七時五十分 |
| 都倉俊一 |
五番街のマリーへ |
| とまりれん |
氷雨 |
| 徳久広司 |
北へ帰ろう |
| な |
永井建子 |
雪の進軍 元寇 歩兵の本領 |
| 中山晋平 |
ゴンドラの唄 カチューシャの唄 さすらいの唄 鉾をおさめて 不壊の白珠 東京行進曲 船頭小唄 |
| 長津義司 |
大利根月夜 十三夜 蘭の花咲く満州で 月下の歩哨線 玄海ブルース ふるさとの燈台 大利根無情 チャンチキおけさ 俵星玄蕃 |
| 中野忠晴 |
おさらば東京 達者でナ 赤い夕陽の故郷 北海の終列車 喫茶店の片隅で 妻恋峠 たった一人の人でした ああ新撰組 |
| なかにし礼 |
知りすぎたのね |
| 中洲 朗 |
ゆうべの秘密 |
| 並木ひろし |
女のみち 女のねがい |
| 中村泰士 |
喝采 北酒場 心のこり 大阪の女 |
| 長渕 剛 |
乾杯 とんぼ |
| 中山大三郎 |
男の背中 冬から春へ |
| 中村典正 |
祝い船 男の港 |
| 中川博之 |
ラブ・ユー東京 |
| に |
仁木他喜雄 |
めんこい仔馬 別れても さよならルンバ |
| の |
野崎真一 |
夜霧の慕情 愛の終着駅 |
| 野村旬平 |
あなたまかせの夜だから |
| 能代八郎 |
九段の母 音信はないか |
| は |
原野為二 |
幌馬車の唄 |
| 灰田晴彦 |
森の小径 |
| 服部良一 |
小雨の丘 東京ブルース 湖畔の宿 チャイナ・タンゴ 蘇州夜曲 いとしあの星 夢去りぬ 一杯のコーヒーから 雨のブルース 懐かしのボレロ 別れのブルース 風は海から 青い山脈 山のかなたに 夜のプラットホーム サム・サンデ−・モーニング 東京の屋根の下 銀座カンカン娘 恋のアマリリス 丘は花ざかり 黒いパイプ 花の素顔 |
| 服部逸郎 |
忠治子守唄 |
| 灰田有紀彦 |
鈴懸の径 |
| 浜 圭介 |
舟唄 雨の慕情 哀しみ本線日本海 |
| 林伊佐緒 |
出征兵士を送る歌 リンゴ村から ダンスパーティの夜 高原の宿 苦手なんだよ 木曽恋がらす 長崎の女 ロザリオの島 リンゴ花咲く故郷へ |
| 林純平 |
天国に結ぶ恋 |
| 服部レイモンド |
東京ワルツ |
| 春川一夫 |
船方さんよ |
| 袴田宗孝 |
お別れ公衆電話 別れの入場券 十九の浮草 哀愁の駅 |
| 浜口庫之助 |
涙くんさよなら 夜霧よ今夜も有難う 恍惚のブルース 愛のさざなみ 恋の町札幌 みんな夢の中 |
| 端田宣彦 |
風 |
| 原 譲二 |
箱根のおんな 日本海 |
| 原 信夫 |
真っ赤な太陽
|
| ひ |
平川浪竜 |
岸壁の母 泪の夜汽車 憧れの住む町 |
| 平川英夫 |
小島通いの郵便船 |
| 平尾昌晃 |
霧の摩周湖 ふるさと 二人でお酒を 瀬戸の花嫁 わたしの城下町 よこはまたそがれ |
| 聖川 湧 |
夫婦舟 大阪ごころ |
| 日高 仁 |
星降る街角 |
| ふ |
福島正二 |
青春のパラダイス 夢呼ぶ海の歌声 |
| 藤原義江 |
討匪行 |
| 布施 元 |
太平洋行進曲 |
| 船村徹 |
ハンドル人生 別れの一本杉 あの娘が泣いてる波止場 男の友情 柿の木坂の家 僕は流しの運転手 逢いに来ましたお父さん どうせ拾った恋だもの 縁があったらまた逢おう 浜っ子マドロス 哀愁波止場 東京だよおっ母さん 王将 おんなの宿 ご機嫌さんよ達者かね 宗谷岬 さだめ川 みだれ髪 おんなの出船 矢切の渡し 塩屋岬 兄弟船 たまゆらの宿 風雪ながれ旅 波止場だよお父つぁん ふるさと列車 ひばりの佐渡情話 |
| 藤原秀行 |
東京ブルース アカシアの雨が止む時 エリカの花散るとき 夕日の波止場 |
| 藤江英輔 |
惜別の唄 |
| 文 れいじ |
骨まで愛して |
| 藤野今春 |
空の勇士 |
| ほ |
星善四郎 |
朝鮮北境警備の歌 |
| 細川 武夫 |
日の丸行進曲 |
| 細川潤一 |
母子船頭歌 マロニエの木蔭 一本刀土俵入り 古 城 おさげと花と地蔵さんと 男涙の子守唄 ああわが戦友 |
| ま |
万城目正 |
純情二重奏 愛染夜曲 愛染草紙 旅の夜風 リンゴの唄 越後獅子の唄 別れのタンゴ 懐かしのブルース 想い出のボレロ 悲しき口笛 牧場の花嫁さん 情熱のルンバ この世の花 あの丘越えて 東京キッド 哀愁日記 純情の丘 大空に祈る |
| 松井孝造 |
戦友の遺骨を抱いて |
| 真木 陽 |
君は海鳥渡り鳥 別れの波止場 |
| 増田幸造 |
アンコ悲しや |
| 松原 謙 |
女のきもち |
| み |
三界 稔 |
上海だより 元気でねさようなら 南国情話 島育ち 忘れないでね御元気で 重い泥靴 |
| 三善和気 |
戦友 |
| 水時富士夫 |
潮来花嫁さん 未練の波止場 |
| みなみらんぼう |
酔いどれ女の流れ歌 |
| 三木たかし |
まわり道 つぐない 豊後水道 津軽海峡冬景色 時の流れに身をまかせ 夕月 |
| 見岳 章 |
川の流れのように |
| 三山 敏 |
花街の母 |
| 宮田東峰 |
十国峠の白い花 |
| 宮川 泰 |
恋のバカンス |
| む |
陸奥 明 |
満州里小唄 月がとっても青いから 雪の渡り鳥 お吉物語 お座敷小唄 ああ草枕幾度ぞ |
| 村沢良介 |
愛ちゃんはお嫁に |
| 村田英雄 |
花と竜 男の土俵 |
| むらさき幸 |
花から花へと |
| も |
森義八郎 |
紀元2600年 |
| 森繁久弥 |
知床旅情 |
| 森山良子 |
この広い野原いっぱい |
| 森田公一 |
あの鐘を鳴らすのはあなた 青春時代 |
| や |
安田俊高 |
橘中佐 |
| 八州秀章 |
高原の旅愁 あざみの歌 山のけむり チャペルの鐘 さくら貝の歌 港に赤い灯がともる |
| 山田栄一 |
上海の街角で アリューシャン小唄 |
| 山口進 |
裏町夜曲 |
| 山口俊郎 |
おんな船頭唄 男のブルース 噂残して 長良川旅情 |
| 山路進一 |
宗右衛門町ブルース 柔道一代 |
| 山本直純 |
男はつらいよ |
| 山本丈晴 |
芸道一代 |
| 山田年洲 |
道頓堀人情 |
| よ |
米山正夫 |
森の水車 南の薔薇 想い出は雲に似て 山小舎の灯 津軽のふるさと リンゴ追分 三百六十五歩のマーチ 長崎の蝶々さん おんなの朝 あなたが帰る日 花笠道中 |
| 吉田 正 |
異国の丘 流れの船唄 落葉しぐれ 赤と黒のブルース 街のサンドイッチマン さすらいの恋唄 さすらいの船歌 夜霧の第二国道 潮来笠 東京ナイトクラブ ああダムの町 有楽町で逢いましょう 哀愁の街に霧が降る 泣かないで 好きだった 公園の手品師 赤いブラウス いつでも夢を 寒い朝 おまえに 霧子のタンゴ 江梨子 南海の美少年 若い港 美しい十代 舞妓はん 東京の人 ああ特別攻撃隊 おばこマドロス おばこ船頭さん さすらいの旅路 中山七里 沓掛時次郎 夢見る乙女 あれが岬の灯だ 花の三度笠 |
| 吉田矢健治 |
月夜の笛 ギター流し 雨降る街角 街の燈台 あなたと共に 青い月夜だ 月の嫁入り船 夕焼けとんび さようなら故郷さん 故郷は遠い空 山の吊橋 ギター鴎 かすりの女と背広の男 別れの燈台 ごめんヨかんべんナ 足摺岬 |
| 吉屋 潤 |
離別(イビヨル) |
| 吉田拓郎 |
襟裳岬 |
| 吉田 佐 |
中の島ブルース |
| 吉 幾蔵 |
雪国 酒よ |
| り |
黎錦光 |
夜来香 |
| 竜 鉄也 |
奥飛騨慕情 紬の女 哀愁の高山 裏町酒場 |
| わ |
和田香苗 |
会津の小鉄 おさらば故郷さん 母の道 |